自分を信じること

2月も明日で終わりですね。

 

今年に入り2ヶ月があっという間に過ぎ去りました。

時の流れはホント速過ぎます。人生を楽しまないと損ですね。

 

 

友人が経験した事から「絶対にそうだ」と気づいた事を話してくれました。

「ご先祖様はいろんな形で子孫にメッセージを送っている。ご先祖様の子孫でなければ正しいメッセージは受け取れない」

そのメッセージを受け取る役目の人がその家系に必ず1人はいる、部外者では正しいメッセージは受け取れないと。

 

 

友人が身をもって経験した事から気づいたそう。

絶対に正解だと自信を持っているので、それは真実だと思います。

 

 

確かにあの世に帰っても子孫を想い続けるのがご先祖様。

子孫が苦しんでいたら手を差し伸べたいと思っているでしょう。

あの世からどんな形でも伝えようとしているはず。

それを受け取れるのはやっぱり血の繋がった子孫しかいないですよね。

 

 

例えばおばあちゃんが夢に出てきて何かを伝えていた。

起きてから不思議な夢だったなと思いながらも、ただの夢で終わっていた事はありませんか。

 

 

夢でおばぁに兄弟ひとりひとりの数字を伝えられた事があります。

起きても鮮明に覚えていたので兄弟みんなに数字を伝えました。受け取った数字は不思議とそうだと思える数字。

意味のある数字だったのです。

おばぁからのメッセージだと私たちは信じています。

 

 

 

自分がどう感じるかですよね。

「これはメッセージかも」そう感じたらそれはメッセージに間違いありません。

自分に自信がなかったり自分がメッセージを受け取れるはずはないと思っているから、気のせいで終わらせてしまっているのです。

 

それではもったいないですよね。

自分の直感を信じて欲しいです。

 

 

友人はご先祖様からのメッセージだと確信したのです。

血の繋がりはとても深いです。

あの世とこの世で離れていても、魂は繋がっているはず。

 

 

ご先祖様が伝えたい事を血の繋がった子孫が受け取れなくて、誰が受け取れるというのでしょうか。

そう考えると友人の「絶対にそうだ」は本当にそうだと確信に繋がりました。

 

 

ご先祖様だけでなく神々様からのメッセージも自分に向けてのメッセージなら、受け取れるのはその人自身でしょう。

本人でなければ正しいメッセージを受け取る事は出来ないのです。

 

見える、聞こえるではなく感じる事です。